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U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8スクールでは、インサイドキックを正しいフォームで蹴ることができるよう
ひたすらキック練習を行いました。
足首の形は?
足を振り上げて、振り下ろす時の方向は?
ボールの当たる場所は?
立ち足の置き場所は?
などなど、考えることはたくさんあります。
今日はみんないい蹴り方になり始めていたので
忘れないように覚えておいて下さい。
U-12スクールでは、スピードに乗ったドリブルを
2種類練習しました。
・一歩ごとにコントロール、体からボールを放さないドリブル
・ランウィズザボール
敵のポジショニング、スペースの位置によって
使い分けられるとスピードを落とさずに目的まで
行くことができます。
今、周りがどんな状況で、素早く目的を達成するために
どのドリブルを使った方がいいのかを素早く判断、実践できるようにしましょう。
U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8スクールでは、スペースを見つける練習を行いました。
「スペース」とはサッカーでよく聞く言葉ですが、実際のところどういうことでしょう??
相手がいない、味方もいない、自分のプレーしやすい場所。
それが「スペース」です。
どういう時にスペースができるのか、どのタイミングでスペースを使うのか、
スペースを使うとどのようないいことがあるのか。
なんとなくわかったでしょうか??
自分がプレーする、攻めるためにいい場所を見つけ
そこを目指してプレーできるようによく「観て」プレーしましょう。
U-12ではフリーになるためのブロックの動きを練習しました。
フェイントで相手を振り切るのは誰にでもできますが、コンビネーションで
フリーになる、相手をフリーにさせることができるとプレーの幅が広がります。
今日はブロックにこだわって練習しましたが、スペースを作る動きや
2人目・3人目の動きを意識し、フリーになるためのプレーをもっと突き詰めていきましょう。
U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8スクールではハイボールのトラップ、胸と頭を練習しました。
まずはそれぞれのボールが当たる場所を確認。
その後、投げてもらったボールを実際にトラップ、
トラップの連続チャレンジを行いました。
スローインやゴールキックなど、低学年でも高いボールを
コントロールする場面はたくさんあります。
とっさにボールが来ても自分のものにできるように
色々な場所でボールを触ることができるよう慣れておきましょう。
U-12ではヘディングを5種類ひたすら練習しました。
・スタンディングヘッド
・ジャンピングヘッド正面
・ジャンピングヘッド横方向
・クリアのヘディング
・シュートのヘディング
試合中にゴールは見られませんでしたが、積極的に
チャレンジする姿勢は見ることができませんでした。
とっさに使い分けができるよう、反復して体で覚えるようにしましょう。
U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8スクールでは、「考えてドリブルする」をテーマに練習を行いました。
・指定されたコーンに素早くドリブルして戻ってくる
・指定されたコーンに触ってシュート
・指定されたコーンの前でフェイント~シュート
・ゲーム
試合中でも、何も考えず前にドリブルして敵にぶつかってしまう
シーンがよくあります。
どのようにドリブルすれば敵に当たらないか、どこにドリブルすれば
敵が少ないか。
常になんでも考えながらプレーできるよう練習していきましょう。
U-12では、スペースを作る動きとボールを前に運ぶ練習を行いました。
ドリブル禁止・パスカットのみのパス回しでスペースメイクの動きを
意識してもらった後、4vs3で崩しの練習。
意識出来ている選手・出来ていない選手、
またそれを試合で出せる選手・出せない選手の差が少しありました。
どこにスペースができるのか、どこにスペースを作れば前線にボールを運べるのか
考えられるようになるのが第一歩です。
今日のトレーニングを覚えておきましょう!
U-8、U-10
じゅんコーチです。
本日のU-8スクールでは、ドリブルゲームを数種類行いました。
・ドリブル股抜き
・ドリブルしている他の人のボールタッチ
・ボールの奪い合い
・ゲーム
ドリブルしながら動く相手に合わせてボールをコントロールする、
他の人がドリブルしているボールを触りに行くなど、ゲーム内での
ドリブルと他の人のコントロールするボールを奪うことを想定した練習でした。
自分とボールだけが関わる技術も大切ですが、サッカーは第3者も関わって
行うスポーツ。自分以外の要素に対してもきちんと対応できる技術を磨いていきましょう。
U-12では、昨日に引き続きボールを受ける際の体の向きにオーガナイズした
練習を行いました。
・4方向へのパス&コントロール
・背後へのパス&コントロール
・フリーマンへのパス&コントロール
こちらの目的も上記のような、自分以外の要素への対応が適切にできるよう
準備する段階の技術です。
言葉にすると難しいですが、体で身に付けてより適切な
プレーを選択できるよう練習していきましょう。
U-8、U-10
じゅんコーチです。
U-8クラスでは、ドリブルをマスターするために
色々な制限を付けてドリブルにチャレンジしてもらいました。
・ドリブルしながらコーチの出すサイン確認
・上を向いてドリブル
・目をつぶってドリブル
などなど…
いい選手ほど、ドリブルの際に周りを確認します。
周りを確認できるということは、ボールを見ずにコントロールが
できるということ。ボールを意識せずコントロールできるように
たくさん練習していきましょう。
U-12ではボールを受ける際の体の向きについて練習しました。
ボールの出し手・受け手が見えるような体の向きとポジショニングを
確認してもらい、その後3vs3へ。
体の向きだけで見える場所・プレースピードがだいぶ変わったことが
わかったと思います。
コート全体が見えるように常に意識していきましょう。
U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8クラスでは、ドリブルなどのボールタッチを行った後に
ミニゲームをたくさん行いました。
コートが狭い中、人がたくさんいる中でボールを取られないために
練習の際のボールを動かして避ける動作、体でボールをブロックする動作の
2つの要素が必要とされる場面がたくさんありました。
狭くてもボールを簡単に蹴って失わないよう練習していきましょう。
U-12クラスでは「切り替え」をテーマに練習を行いました。
・タッチ返しありの鬼ごっこ
・3チームでのボール回し
・3チームハーフコートでの切り替え付きボール回し
・3チームボール回し~シュート
・ゲーム
展開についていけず、自分が今攻めなのか守りなのか
わからなくなる場面が多々ありましたが、改善できたでしょうか。
攻→守、守→攻の切り替えはサッカーで最も大事とされる状況のひとつです。
展開を読み、判断し、素早くアクションを起こせるように意識していきましょう。
U-12サッカースクール
U-12サッカースクール
・鬼ごっこ
・4対1ボール回し
・大きいコートでパス交換
・5対5+2フリーマン
・試合
今日はパス回し・ポジショニングを重視したトレーニングを行いました。
正しいポジショニングに立たないとボールは回らないですし、攻撃もできません。
正しくなくてもボールを持てばなんとかなるという考では、ディフェンスに囲まれたらなにも
できないうちに奪われてしまいます。
それをなくすためには、ボールを持っていない時に頑張って動き良いポジションニングをとる
ことが大切です。
ボール保持しているときは簡単にプレーすることを心掛けていってほしいです。
難しいですがトレーニングを重ね上達していきましょう。
次回もまた頑張っていきましょう。
U-8、U-12
じゅんコーチです。
U-8クラスではインステップキックのトレーニングを
繰り返し行いました。
・キック~キャッチ
・足を付けずに二度キック~キャッチ
・ボレー
・ボレー連続チャレンジ
・ゲーム
ここもインステップだし、ここもインステップだし、ここもインステップだよね?
と、インステップの色々な場所を指差すとみんな困っていましたが…
上手く当たるとしっかり力が伝わるインステップの「ある場所」、なんとなくわかったかな??
繰り返し自分でも練習していきましょう。
U-12クラスでは1vs2のトレーニングを行いました。
数的不利な状況ですが、ボールを奪われないよう丁寧にプレーすれば
突破のチャンスは必ずあります。
右か左か、相手の間も狙いどころです。
ゲームではいつも弱気なプレー、確実なプレーが見られます。
奪われないことは大事ですが、勝つためでなく上手くなるために
どんどんチャレンジしていってほしいと思います。
スクール後にお勉きょ… う?
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